寝不足……ですかね?
一日中眠いと言う珍しい現象が起こりました
朝はハイテンションだったのですがね
それが原因かな?
眠いと不機嫌になる傾向が強いので、今日一日怖かったと思いますが、(特に午後)
まあ、頻繁する事でないのでご愛嬌ということで
嗚呼、布団が恋しい
追記
うわぁ、電車の中混んでるよ……

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世界史の時間に聞いたアネクドート
―Анекдотов―
ソヴィエト社会主義共和国連邦国内を“社会主義”という列車が走っていました。しかし突然、列車が止まってしまいました。調べてみるとその先にレールがありませんでした。その時……
レーニンは他の乗客に呼び掛け、レールを作って再び列車を走らせました
スターリンは鉄道の関係者を呼び出して射殺し、大粛正を行いました
ブレジネフは列車の全てのカーテンを引き、車体を揺らして列車が動いているように見せ掛けました
これは日本で言う織田、豊臣、徳川の“鳴かぬなら~”からはじまるほととぎすシリーズと同じらしいです
―竜胆的解釈―
列車
…社会主義国家ソ連の発展と停滞を列車で表しています。どうしてもシベリア鉄道を思い浮かべるのは、ロシアだから?
レーニン
…ソ連社会主義の基礎を築いたお方。この方の手腕は本当に皆に“呼び掛けて”。流刑、亡命、革命と帝国主義の時代にロシアを、世界を変えた方
スターリン
…粛正大魔神(笑)政敵は粛正。市民も粛正。気に入らなければ粛正。取り敢えず粛正。個人崇拝までされ、もはや伝説?の人。やったことはえげつない
ブレジネフ
…既に社会主義が危なくなった時代の人。社会主義を大切にするあまり、やったことは軍事介入ばっかり?この人の三年後にゴルバチョフ書記長がでてきます
アネクドート面白い(調べました)
ロシアのアネクドートにレーニン、ゴルバチョフ、エリツィン、プーチンなんかはいるのになぜかスターリンはいませんでした。流石、粛正大好き人間(笑)
多分、アネクドートシリーズ、二段、三段と書きます

「はぁ…… はぁ……」
肩で大きく息をし、呼吸を整える。水龍刀を持っている右腕をだらりと垂らし、その場に膝を着く。目の前にあるつい先程まで生の盛りを歩んでいた肉の塊は生の源を断ち切られ、徐々に灰となっていく。
「はぁ…… はぁ……」
未だに止まらない身体の震えに、水龍刀を放し、身体を抱える。慣れねばならない。慣れたくはない。相反する気持ちが私の心を支配する。地面に出来た血の海、身体に付いた返り血、全てが嫌になる。
「まだ……慣れねェ、か」
いつの間にか私の横に立っていた熨斗目が小さく呟いた。私の手足として動いてくれている彼の顔、身体にも赤黒い模様が描かれている。
「慣れるわけ……ないじゃない……」
浴びた血を流してくれるかの様に降り出した雨の中、掠れた声を絞り出す。
一色の家に生まれた私にとって、これは避けることの出来ぬ宿命。水龍刀熨斗目と出会った私の運命。頭では理解していても心が、身体が、それを受け入れることを拒んでいる。
「もう嫌だよ……」
段々強くなる雨の中、私の目から一粒、また一粒と大粒の雫が落ちる。熨斗目は温かさのないその腕で私の身体を包み込んだ。
「大丈夫だから。」
この降り続く空の涙の中私を救ってくれたのは彼の一言だった。
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前ブログにもupした、茜が妖魔退治を始めたころのお話
妖魔は人を襲う悪い何かです
それにしても茜は責任感が強い
そして熨斗目は返り血が付いたままで良いのか?

遂にこの季節です!
LOTTEのBacchusとRummyの!
大好きなんです、チョコレート
特に洋酒入りが
バッカスはオススメです
是非(≧∇≦)
因みに写真はデータフォルダに残ってた去年のバッカス(笑)


世界史の試験範囲、自分の復習にもなるからと二時間語りました
結構キツい
はい
ローマの歴史も面白いけどキツい
二時間喋り続けた私の口はマシンガン(笑)
