こういうタイトルにすると『枕草子』を思い出します
枕草子も徒然草も読んでみると意外と面白い
方丈記は残念ながら読んだことがありませんが
タメ語で指示出す試験監督
勿論、他の(バイト)の試験官に、です
受験者にタメ口なんて解雇ものだろう
受験者が室内に入った後くらい丁寧語で(敬語じゃありませんよ)話した方が良いのでは…と思います
あくまで個人的見解ですが、不快
せめてですます調にして欲しい
もしかしたら今までそういう試験官に当たらなかったからかもしれないけど、
「これ、数えてね」
ではなく
「これ、数えて下さい」
くらい言って欲しかった
試験中に呟くおば様
お願いです
試験中は呟かないで…
どんなに小さな声でも隣には聞こえるのです
しかも何言っているか分からないから余計に嫌
分かるくらいに呟いてるならむしろ清々する
(多分、試験官が止めに来るけど)
取り敢えず、何言っているか分からないくらい小さな呟きは試験中凄く気になるので嫌だ
以上

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漫画でも小説でも主人公から遠い位置にいるキャラを気に入る傾向が強いようです
=なかなか話にでてこない
最近知ったというわけではないですが、
主人公から離れれば離れる程そのキャラを気に入ります(意図せず、ね)
例えば、スポ根漫画の全国の決勝、準決勝まで一度も出てこないチームのキャラとか
本編に直接関係ない脇役とか
主人公の過去に関わる(現在は出てこない)とか
でも格好良いのだもの♪
我が子もそうかも
メインの子も好きだけど、脇役もいいなぁ
更に好みのキャラの名を挙げると友人に苦笑される始末
どうせ変人が好きですよーだ
で、再び我が子を見れば
なんとまぁ、変人さんいらっしゃーいではないですか
…好み全開です
(依怙贔屓するならRavenかな…
一番の変わり者ですな)

改めて童謡、民謡を聞くと驚きが沢山あります
この曲こんな題名だったんだ!
とか、
この曲ってこの国の民謡だったんだ!
とか。
とある楽曲素材サイト様を視聴しながら
因みに私が課題で使う事にしたのは『'O sole mio』
