2連続の合宿、今日で終わります
なので(?)今日のテーマは“一人”
一人になるってみんなと一緒にいることと同じくらい大切なことですよね
何故って、みんなでいると疲れちゃうから
「親しき仲にも礼儀あり」のようにどんなに仲の良い人といても気は使うものです
勿論、知らない人に対して使う気遣いとは違うから疲れ具合も違うだろうけど、疲れるものは疲れるのです
だから一人の時間は自分を癒やすために必要
それに一人になって自分を見つめ直すのも大切なことですよね
自己反省の時間は欠かせない、そう思います
自分を保ててこそ、他人に気が使えるし、人間関係も上手くいく
そういうものじゃないかなぁと思います、うん
だから、一人の時間とみんなの時間、両方を上手くコントロールできる人は凄いと思う
私には至難の業ですなぁ……

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皆様おはようございます
疲れてる体に鞭を打ち、今夏最後の旅行地?へ向かっております
……とは言っても長野に行ってジャズ吹きまくるだけですが
さて佐伯さんのどうでも良い理論ヴァージョンJazzスタートです!
なんか、ジャズって言うと身近に感じない人が多いんですよね
何か分からんけど凄いモノと思ってる人が意外にいる
でもジャズってほんとはもっと近い音楽なはずなんですよね
クラシックが少し高尚な音楽だとしたら、(これも少し違う気がしますが)
ジャズは庶民の音楽
西欧の特権階級が愛した宮廷音楽であるクラシックよりアメリカの奴隷階級が発展させた庶民の音楽の方が親しみやすい気もします
大人でモダンな音楽なんですよ、ジャズは
ジャズの特徴はそのリズムにありますよね
クラシックと違う裏拍のリズムは聞いていて心地の良いものです
またジャズのアドリブは十人十色、変幻自在です
同じ曲でも奏者が違えば、さらには同じ奏者でも同じアドリブを奏でることは出来ないでしょう
そこにジャズの面白みがあるのではないでしょうか
良くジャズは難しいと言われます
確かに演奏するときの理論やクラシックではほとんど使われないコードを覚えたりと演奏者には難しい面があるかもしれません
でも、何にも考えずに音楽を楽しむにはうってつけではないでしょうか
クラシックよりも短く、変幻自在なジャズはね
是非一度聞かれる事をお勧めしますよ
さっき入ったコンビニでもジャズが流れててテンションあがった(笑)
お勧め
Art Blakey Quintet
『A Night in Tunisia』
Charlie Parker(As)
Bill Evans(Pf)
John Coltrane(Ts)
Jonny Griffin(Ts)

二つの路線で始発駅から終点駅まで乗ってます
もしかしたら最後の路線も始発から終点まで行くことになるかも
正直辛いです
長いです
大変です
う~っ
座ってるだけだけど長いねん

只今風呂掃除中…
事の発端は先輩の一言
「ほんとに悪いんだけど、風呂掃除だれかしてくれない?」
から
別に風呂掃除は嫌いじゃないので、「私がやるよー」と宣言
友人が気を使ってくれて、じゃんけん
負けました……
有言実行です

立花家の屋敷御花
かの有名な猛将立花宗茂のご子孫が代々継いでいる立派な庭園です
屋敷内は豪華絢爛そのもの
明治時代の豪華さを集めた感じ
庭園は松島をかたどっていて
何というか維持するのが大変そう
ではのんびりしてきま~す



