2時間程の電車の旅の最中
ただ座ってるだけではつまらんので、
新境地開拓してみます。
とても怖い。
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7人が新境地
どーも新境地バトンです
創作、二次創作どちらでも構いません。1~7にキャラクター名を入れて進んでください。
1→レイヴン
2→黒狼
3→アンリ
4→フリードリヒ
5→ホセ
6→リーブラ
7→レオ
質問の後に想像した感想を書いても、キャラの会話を書くのもよし。描いても問題ありません
一部口調変えてください
・(1:レイヴン)と(4:フリッツ)が浜辺で追いかけっこしている夢を見た(2:黒狼)。それを(5:ホセ)に話す
→黒「……と言う事なんだよ」
ホ「何故俺に話に来た」
多分ホセと黒狼は顔見知り、ホセは黒狼の事をレイヴンの付き人(パシり)位にしか思っていない
・(2:黒狼)と(7:レオ)が本気のバトル
→黒「だから、仕事しろって言ってるだろ!」
レ「そんなん知らん。やりとうない仕事はやらへん主義や」
本当にこんな喧嘩します。しょっちゅうです。
・(6:リーブラ)はプリンを食べた。しかしそのプリンは(4:フリッツ)のプリンで、(4:フリッツ)は(1:レイヴン)にあげるつもりだったらしい
→フ「おい死神、何で人のプリン食ってるんだよ!」
リ「嗚呼、子犬くんのだったんだ。ごめんね、美味しそうだったからつい」
フ「つい、で勝手に人の物食うな! しかも誰が子犬だ! あれはなあ……」
リーブラ態とです、多分。フリッツは子犬の様にキャンキャンと…… 多分レイヴンにはエドゥアルトさんからのお使いか何かでしょう。
・(5:ホセ)と(7:レオ)で飲み比べ
→レ「へぇ、なかなか飲めるやん」
ホ「あんたもな」
因みにレオのが年下。バカにしたようなのは仕様です(笑)
・(1:レイヴン)(2:黒狼),(3:アンリ)(5:ホセ),(4:フリッツ)(6:リーブラ)ペアでお化け屋敷に入ることになった。(7:レオ)はお化け役
→黒「わっ……」
レ「何驚いてるんですか、全く」
冷静なレイヴン
→ア「俺こう言うのは女の子と行きたかったな」
ホ「……俺で悪かったな」
女の子好きアンリ
→フ「うわぁっ!」
リ「やあレオ、何やってるの?」
驚くフリッツ、楽しむリーブラ
・魔王(7:レオ)に拐われた(3:アンリ)を助けるべく立ち上がる、勇者(5:ホセ)。
→ホ「面倒すぎ。アンリ体力無さすぎ。喧嘩弱すぎ」
体力勝負は専門外だもん byアンリ
・(1:レイヴン)(2:黒狼)(4:フリッツ)(6:リーブラ)が仲間になりたそうに(5:)を見ている
→ホ「勝手に仲間になれば? 面倒だから勝手にアンリ助けてよ」
面倒臭がりホセ氏
・(6:リーブラ)が実は魔王(7:レオ)の手先だった
→リ「ごめんね、僕はレオの味方なんだよね」
皆周知の事実です。二人でやっとこさ一人前ですから(笑)
・(2:黒狼)「ここは俺が食い止める、俺に構わず先に行け!!」
(1:レイヴン)「お前だけに格好つかせるかよ、俺も付き合うぜ」
→黒「ここは俺が食い止める。お前らは先を急げ」
レ「黒狼一人では不安要素でしかないので私も残ります、……仕方ないから付き合いますよ」
兄貴気質?な黒狼と毒舌レイヴン
・(4:フリッツ)「今度は俺の番だな。行ってこい(5:ホセ)」
→フ「今度は俺の番だな! ここは心配いらねぇから早くアンリを助けに行け」
ホ「……そもそも心配してないんだけど」
正義感フリッツ
・(4:フリッツ)が苦戦する中、(6:リーブラ)が助けに来た
→リ「あらあら、苦戦してるね。子犬くん」
フ「うるせぇ、死神! 来たなら手伝え」
・魔王(7:レオ)の前に辿り着いた(5:ホセ)。しかし(7:レオ)と(3:アンリ)はまったりオセロをしていた
→レ「うわー、また負けた…… ほんまに強いんやなぁ」
ア「あ、ホセ。どうしたの?」
予想通りの落ちで笑える(笑)
・という夢を見た(2:黒狼)。やはり(5:ホセ)に話す
→黒「でさ、」
ホ「興味ない」
黒「一応お前が主人こ……って寝るなよ」
眠いホセくん
・(4:フリッツ)さん、誰かに回します?
→フ「いや、やりたい奴持っていってくれ。意外と面白いぜ」
お疲れ様でした
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エムブロ!バトン倉庫
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あんまり新境地じゃない!
正直どれもありそう……
黒狼がホセに話すってのだけが腑に落ちないけど。
一番笑ったのは魔王の話。配役ピッタリ(笑)
主人公はフリッツでも良いけどね
新境地開拓出来なかったのでまた別の機会にこういうバトンやります。
あ、後一駅

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