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Salute!

素晴らしきこの世界に乾杯(サルーテ)!

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女性論

女性について書いた作者さんを良く見かける気がします。(S大学の学長さんかなにかですよね)
読んだことは無いのですが、一度目を通したいと思う本です。

そもそも、品格の善し悪しは個人の主観に基づくものと思われます。
なので一概にこれだと言うことは出来ないと思いますが、
(そもそも主観を定義する事は出来ませんし)
ある程度の人――所謂多数派が賛成する事はありますよね。
それが所謂常識やマナーになっている思います。

私の考える品格は常識より厳しい基準な気がします。
自称フェミニストな私は女性の9割は美しく、可愛く見えますね。
つまりは、顔の可愛さ、スタイルの美しさは判断基準になりません。
(だって女のコって時点で皆可愛いじゃない! ……顔が判断出来ないから、とか言わないで)
私が綺麗な人かそうでないか判断するときはそれこそ品格ですね。(まあ、判断することなど殆どありませんが)

いくら可愛いらしく化粧しようと、いくら綺麗な服を身に纏っていようと、品がない人は可愛く、美しく見えません。
それよりも歩き方、仕草、口調が綺麗な人が一番美しく見えますね。
それこそ化粧しなくとも、少し太っていようと(最低限の身嗜みは整えて頂きたいですが)品の良い人の方が
綺麗に化粧してスタイルの良い人より綺麗にみえます。

性格は外見にでると思います。
いくら可愛い見た目をしていても、性格ががさつならそれが表に現れるでしょう。
逆に、可愛く無くても綺麗な心の持ち主は綺麗に、可愛く見える筈です。
(少なくとも、私はそうだと思っています。)

つまりは、外見も大事ですが、
(人の印象は外見で決まると言っても過言ではありませんから)
内面を綺麗にするのをお座なりにするのはどうかと。
磨くなら内面も磨いて欲しいものです。



なんでこんな話をしたかと言うと、
電車やバスなど公共機関での化粧は止めましょう。
少し見苦しいです。
と思っただけの話


自分は品のある人間でいたいものです。

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佐伯さんとワイン

どうも、睡眠時間を削ってワインと格闘している佐伯さんです。
昼間なのに眠いので休憩を兼ねてプリン食しながら更新


今、先生の趣味によりワイン市場について学んでいます。
どうせならワインよりビールの方が良いのに。
まあ、お酒自体は好きなんですけど…どうも赤ワインの渋味が…

兎に角、ビールの人気が根強い(らしい)日本のアルコール飲料市場でワインは成長を見せている様です。

ボルドー、シャルドネなど携帯の予測変換にも入ってるしね。
ですが、日本人がワインを飲み始めたのは最近らしく
1998年のブーム後に消費量が飛躍的に伸びただとか。

また最近はチリやら南アフリカやらの新産地からの輸入が増えている様ですね。
実際我が家でもやれチリ産だとかやれ南ア産だとかやっていますよ。
――余談ですが、我が家は比較的ワイン消費量が多い方ではないかと。
しかし根強いのはフランス産
間違いがないとされている様です。
――確かに、フランスの『白』は美味しい、『白』は
肉料理には赤ワイン、魚料理には白ワインと言われますが、どちらにも白をお願いしたい今日この頃。


論文が英語な上解りにくいので苦戦しています。
もっと読みやすい英語に…というより日本語の論文にしてくれ。


余談
アンリが好きなのは…白ワインかもなぁ…
色的に赤を飲んでるイメージがない!

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花火についての戯言

こんにちは

七月ももう終盤……時の経つのは早いと染々感じる佐伯です。





そう言えば先月からテンプレート弄ってないんですよね。

折角季節が変わるから変えたいですねぇ。

折角だから花火にでもしましょうか。





花火と言えば最近変な花火が一杯ありません?

私が餓鬼の頃やった極々普通で平々凡々な花火ばかりじゃないんですねぇ。

吃驚





もう一つ花火について思い出した。

私、餓鬼の頃花火について調べてレポートに纏めた(と言っても調べた事を唯紙に書いただけですが)事があるんですよ。

何の授業で、どういう目的か忘れたけど



花火の色って銅とかで付けてるんですよね。(記憶が曖昧すぎる)

不思議ですよね、なんであんな色が出るのか

まあ私は化学系分野に物凄く疎いので、朧気な記憶を辿りながらあやふやな知識を綴る事しか出来ませんが……



今度誰かに教えて貰おうかなぁ?

まあ、本題はそこではなくて、

花火を発明した人、凄いと思いません?

「江戸から続く伝統」とか言う謳い文句があるくらいですから相当長い歴史ですよね。

今はwiki先生に聞いた所



中国の爆竹(紀元前)

   ↓

ヨーロッパ(13世紀以降)

「音をでかくしたい!煙に色を着けたい!」

   ↓

日本(16世紀以降)

徳川家康が外国人の行う花火を見た



らしい。

いや、ヨーロッパの人は何故煙に色を付けたかったのか。

疑問は残るなぁ。



因みに、ヨーロッパ一の生産地はイタリア、

ポーランド・スウェーデン・デンマークなんかに花火学校が作られたそうな(17世紀以降)



何はともあれ、花火は素敵ですよね。

今年は見る機会が無さそうだ……残念。









そろそろブログの名前も変えようかな?

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佐伯的時間論

冬は人肌が恋しくなります
何故って寒いから?それとも、イベントごとが多いから?
良く分からないけど、人肌が恋しくなる気がします

ですが、この時期は一人でゆっくりとした時間を過ごしたくもなります
何故って”師走”だから
忙しいこの時期はゆっくりとした時間が欲しくなります
だけど、誰かと一緒にいたらペースを合わせなくちゃならなくて、自分のペースが保てなくなる
自分の時間が取れないのは苦痛
友人といる時間は勿論文句のつけようがないくらい楽しい時間です
でも、一人の時間がないと疲れちゃうんですよね
公私をキッパリ分ける私にとってはなおさら私の時間は大切です
私の場合、「公」は人との時間、「私」はプライベートな時間
どちらも大切なわたしの時間です

クリスマスに忘年会、人と過ごす時間が多く、忙しい師走だからこそ
自分の、自分のために使える時間を大切にしたいですね

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佐伯的“一人”論

2連続の合宿、今日で終わります
なので(?)今日のテーマは“一人”

一人になるってみんなと一緒にいることと同じくらい大切なことですよね
何故って、みんなでいると疲れちゃうから
「親しき仲にも礼儀あり」のようにどんなに仲の良い人といても気は使うものです
勿論、知らない人に対して使う気遣いとは違うから疲れ具合も違うだろうけど、疲れるものは疲れるのです
だから一人の時間は自分を癒やすために必要

それに一人になって自分を見つめ直すのも大切なことですよね
自己反省の時間は欠かせない、そう思います

自分を保ててこそ、他人に気が使えるし、人間関係も上手くいく
そういうものじゃないかなぁと思います、うん
だから、一人の時間とみんなの時間、両方を上手くコントロールできる人は凄いと思う
私には至難の業ですなぁ……

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HN:
佐伯悠織
性別:
非公開
職業:
学生さん
自己紹介:
法律家を目指す学生
癖が強く変わり者で、自他共に認めるフェミニスト
でも老若男女問わず、人間大好きです
序に、世話好き・甘やかしたがり

趣味は小説を書くことと放浪という名の旅行
酒ならビールと蒸留酒が好き
音楽はジャズを聴き、ピアノ、サックス、オルガンを嗜んでいます
好きなものについて語らせたら止まりません

……ですが、どうぞ宜しく

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